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医療安全基礎講座
(厚労省・医療安全管理研修会をかねる)
(統括医療安全管理者、専従医療安全管理者・専任医療安全管理者・ 歯科医療安全管理者、医療機器安全管理者・医薬品安全管理者向け)
受講方法: オンデマンド録画配信 (定数:300名)
ネットでの動画を3週間の間、繰返し視聴いただけます。 視聴開始日は最短で7月1日からです。 参加申込は通年にわたり随時受付けます。
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参加申込は随時受付中です。 月別の新規参加申込者を取りまとめて、翌月の指定する3週間の間に講義動画を随時に視聴していただく方式です。 ※ 参加費をお支払後、事務局から本登録完了のメールが届かない方は、参加手続きが完了しておりません。振込控えの写真を事務局までemailでお届けください。
参加申込 (オンライン申請) (参加費が明記されています)
※ 参加費は非課税、インボイス制度対象外です。
(対象者) 国際医療リスクマネージメント学会の会員、国際医療安全推進機構国際評議員、日本医療安全推進学会の会員、統括医療安全管理者、医療安全管理者、臨床リスクマネージャー、医薬品安全管理者、歯科医療安全管理者、医療機器安全管理者、 医師、看護師、薬剤師、歯科医師、臨床工学技士、放射線技師、歯科衛生士、医療従事者、医療事務職員、学生、その他。
【医療機関の方へ】 本基礎講座は、医療安全活動を実施する際に必要となる、医療安全に関する基本的な知識、ならびに、院内での医療安全研修会開催のための基本資料を提供するものです。
1) 本プログラムは、国際医療リスクマネージメント学会による以下の認定資格制度での必須科目の一部ともなります。
☞ 学会認定「医療安全アドミニストレーター」資格制度について
☞ 学会認定「医療安全心理・行動コンサルタント」資格制度について
2) 本プログラムは、医療安全心理・行動学会による以下の認定資格制度での必須科目の一部ともなります。
☞ 学会認定「医療安全心理・行動コンサルタント」資格制度について
3) 本プログラムは、日本医療安全推進学会による以下の認定資格制度での必須科目の一部ともなります。
本セミナーでは認定試験を行いません。 すべての科目の履修完了後に資格認定申請される際には、本セミナーの受講終了書のコピーもご提出ください。
その他の資格は以下を参考ください。 http://www.iarmm.org/J/licence.shtml
(2)医療安全対策費の診療報酬を申請予定の医療機関の方へ
本プログラムは厚労省認定「医療安全管理者」制度の受講科目の一部です。「医療安全対策対策加算1」ならびに「医療安全対策対策加算2」における研修会に該当します。 1. 2. 1) 本プログラムは、厚生労働省の診療報酬改定による「医療安全対策」として診療報酬申請に加算する際に、加算の対象となる2026年度の研修教科内容の1部にもなります。この場合は、医療安全教育セミナー(事故対応編)と併せての参加が必要です。
申請の際には本プログラムと受講証を添える必要があります。 厚生労働省の2022年度医療安全対策加算の施設基準に係る通知
2) 平成22年度診療報酬改定(平成22年告示第69号)により、専従医療安全管理者以外に、専任医療安全管理者が医療安全対策費の対象となります。(厚生労働省説明資料 平成22年3月5日) (専従の医療安全管理者) 医療安全管理業務のみに特化する。
3. 3) 上記で厚生労働省通知にいう「専従/専任の医療安全管理者」とは、医師、看護師または薬剤師などの医療有資格者であり、事務職員は含まれません。 4. 5.
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参加者への連絡
※ 会場開催ではなく、インターネットによる録画動画での受講となります。
1) 受講修了証はメールにてお送りします。
2) 本教育プログラムは知的財産保護法により、カメラ撮影・ビデオ撮影・音声録音ができません。
3) 事故対応編の不参加の場合でも、本講座のみの受講は可能です。
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担当事務局: 国際医療リスクマネージメント学会本部
〒113-0033 東京都文京区本郷4-7-12-102
(電子メール) お問い合せ
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