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医療安全認定臨床コミュニケーター実習研修2018年度基礎編

 

(医療安全管理研修会)

 

臨床コミュニケーション基礎実習 (9)

 

臨床コミュニケーションによる医療事故とその予防

 

 

 

会期 2018314()15()

 

会場 東京大学医学部医学教育研究棟13階第6、7セミナー室 (定数150)

 

 

 

 

主催 国際医療リスクマネージメント学会

 

後援 日本医療安全学会

 

 

 

 

挨拶    プログラム        会場案内    推薦宿泊

                         

             ☞ 医療における各種の安全教育プログラム(日本国内向け)

 

 

満席のため参加申込を締め切りました。

 

 

 

参加申込用紙 (FAXないし郵送)   (参加費が明記されています)

 

 

 

 

(1)    本プログラムの受講者のみが、学会認定「医療安全認定臨床コミュニケーター(基礎)」の検定試験を受講する資格を有します。
 
 

☞  学会認定資格「医療安全認定臨床コミュニケーター(基礎)」制度について

認定検定試験の申込

 

 

 

 (2) 本プログラムは、学会認定「高度医療安全管理者」資格制度での必須科目の一部ともなります。

 

☞ 学会認定資格「高度医療安全管理者」について

 

すべての科目の履修完了後に資格認定申請される際には、本研修会の認定試験合格書のコピーも提出ください

 

 

 

 

(3) 本プログラムは、学会認定「高度医薬品安全管理者」資格制度での必須科目の一部ともなります。

 

☞ 学会認定「高度医薬品安全管理者」資格制度について

 

すべての科目の履修完了後に資格認定申請される際には、本研修会の認定試験合格書のコピーも提出ください

 

 

 

 

(対象者)   学会員(国際医療リスクマネージメント学会ないし日本医療安全学会)医科医療安全管理者、医療対話推進者、歯科医療安全管理者、リスクマネージャー、医薬品安全管理者、医療機器安全管理者、医師、歯科医師、看護師、薬剤師、歯科衛生士、臨床工学技士、放射線技師、臨床検査技師、法関係者、医療事務関係者、その他。

 

 


医療機関の方へ)

本プログラムは、病院の安全対策として診療報酬を申請することができる「医療安全管理者・専従リスクマネージャーを対象とする安全教育プログラム」ではありません。

 

 

 

 

 本研修会の知的財産権は、国際医療リスクマネージメント学会が保有しています。

 

 




 

参加登録者への連絡

☞ 事前配布資料

 

 

1)   テキスト用ホームページを事前にお知らせします。印字版テキストはございません。会場は無料WIFIもご利用いただけます。

 

 

 

2)  領収書は314日の朝の受付でお渡しします。

 

 

 

3)     受講修了書は315日の終了時間の後にお渡しします。

 

 

 

4)     講演会場での飲食は一切禁止されています。

 

 

 

5)     多数の参加者に対する教育プログラムのため、カメラ撮影・ビデオ撮影は他の参加者の迷惑になりますので遠慮ください。

 

 

6)      この研修会の教材とプログラム実施内容には著作権・肖像権が存在します。コピー・模倣して使用することは違法行為扱いとなります。

 

 

 

 

 



 

 

 

担当事務局: 

 

 

 

世界健康リスクマネージメントセンター内

国際医療リスクマネージメント学会

113-0033 東京都文京区本郷4-7-12-102

 

(電子メール) お問い合せ














































 

 

 

 

 

 

 

 



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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