http://www.jsrmpm.org/MTS2008Jun/index.files/image004.gif    日本医療安全学会 Japan Society of Clinical Safety (jpscs)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

http://www.iarmm.org/images/IARMM-logo.png

 

 

 

 

 

 

 

感染症の危機管理教育セミナー2022

(医療安全管理研修会)

 

―大規模感染症の危機管理の基本−

 

 

会期 20221110()11()

  オンデマンド配信もご利用いただけます(221220日まで)

 

 

 

 会場 インターネット講演会  (定数500)

 

 


   来場されず、インターネットによる放送受講だけとなります。

 

ネット会議用のZoomという無料ソフトを使用します。

 

 

 

 

 

主催 国際医療リスクマネージメント学会

 

 

後援  医療安全推進機構・医療安全人材育成寄付講座

 

日本感染症学会

 

 

医療安全心理・行動学会

 

 

 

    挨拶      プログラム       

 

             ☞ 医療における各種の安全教育プログラム(日本国内向け)

 

 

参加申し込み締め切り: 2022117()

満席になり次第、締め切ります。

2日間参加のみ受け付けます。

(オンデマンド配信もご利用いただけます。221220日まで)

 

 

 

  参加費を振り込み後、事務局から本登録完了のメールが届かない方は、参加手続きが完了しておりません。 11/7までに振り込み控えの写真を事務局までemailで送信ください  (head.office01@iarmm.org)

 

 

 

 

参加申込  (オンライン申請  (参加費が明記されています)

 

  

参加申込用紙 (FAXないし郵送(参加費が明記されています)

 

(対象者)  学会員(国際医療リスクマネージメント学会、日本感染症学会など)、感染症対策関係者、医療施設経営者、専従医療安全管理者、専任医療安全管理者、医療安全管理者、歯科医療安全管理者、リスクマネージャー、医薬品安全管理者、医療機器安全管理者、医師、歯科医師、看護師、薬剤師、歯科衛生士、臨床工学技士、放射線技師、臨床検査技師、医療事務関係者、医療産業界関係者、その他の医療従事者。

 

(医療機関の方へ)

本教育プログラムは感染症に対する医療の危機管理向上につなげるために基本知識に関する最新の資料を与えるもので、内容は毎年新しい話題を取り上げます。

 

 

 

(1) 本プログラムは、下記の認定資格の必須科目でもあります。

 

学会認定「医療安全アドミニストレーター」資格制度

 

機構認定「医療安全アカデミックフェロー」資格

 

 本研修会では認定試験を行いません。

すべての科目の履修完了後に資格認定申請される際には、本研修会の受講終了書のコピーも提出ください。

 

 

 

 

 

() 本プログラムは、病院の安全対策として診療報酬を申請することができる「医療安全管理者・専従リスクマネージャーを対象とする安全教育プログラム」ではありません。

 

 

 

講師挨拶動画

堤先生(東大病院)

 

参加登録者への連絡

 

来場されず、インターネットによる放送授業となります。

 

ネット会議用のZoomという無料ソフトを使用します。カメラはご不要です。ソフト使用料はご不要です。

 

 

1) 領収書と受講修了証は研修会後に郵送します。

 

電子テキストは特設ホームページで事前に配信します。

  

 

 

 

 2) 領収書と受講証は研修会後にお届けします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

担当事務局: 

世界健康リスクマネージメントセンター内

国際医療リスクマネージメント学会

113-0033 東京都文京区本郷4-7-12-102

 


(Tel)
 03-3817-6770

(Fax)  03-6801-6987  

(電子メール) お問い合せ

 


































































 

 

 





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