FamilyPic         日本医療安全学会 Japan Society of Clinical Safety (jpscs)



 

 

 

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チーム医療安全研修会・2017

(3)

 

 

「医療チームにおける 「役割」を見つめ直す」

 

 

会期 20171111()12()

 

会場 東京大学医学教育研究棟13階 第6,7セミナー室(定数160)

東京都文京区本郷731

 

 

 

 

主催 国際医療リスクマネージメント学会

 

 

後援 日本医療安全学会

 

 

 

      挨拶    プログラム    交通案内   会場案内  推薦宿泊 

 

   

          ☞ 医療における各種の安全教育プログラム(日本国内向け)

 

 

参加申し込み締め切り 2017116()

定数になり次第、締め切ります。

残席数が20席になり次第、ここに公知します。

         2日間参加者のみ受け付けます。

 

 

 

参加申込用紙 (オンライン)   (参加費が明記されています)

 

 

 

参加申込用紙 (FAXないし郵送)   (参加費が明記されています)

 

 

 

 

(対象者)   学会員(国際医療リスクマネージメント学会ないし日本医療安全学会)医科医療安全管理者、医療対話推進者、歯科医療安全管理者、リスクマネージャー、医薬品安全管理者、医療機器安全管理者、医師、歯科医師、看護師、薬剤師、歯科衛生士、臨床工学技士、放射線技師、臨床検査技師、その他。

 

 

 

 

(1)   本プログラムの受講者は学会認定「チーム医療安全」の受験資格を取得できます。

  

☞  学会認定資格「チーム医療安全制度について

認定検定試験の申込

 

 

 

(2)  本プログラムは、学会認定「高度医療安全管理者」資格制度での必須科目の一部ともなります。

 

☞ 学会認定資格「高度医療安全管理者」について

 

すべての科目の履修完了後に資格認定申請される際には、本研修会の認定試験合格書のコピーも提出ください

 

 

 

(3)  本プログラムは、学会認定「高度医薬品安全管理者」資格制度での必須科目の一部ともなります。

 

☞ 学会認定資格「高度医薬品安全管理者」について

 

すべての科目の履修完了後に資格認定申請される際には、本研修会の認定試験合格書のコピーも提出ください

 

 

 

 

 

 

 

(医療機関の方へ)

本プログラムは、病院の安全対策として診療報酬を申請することができる「医療安全管理者・専従リスクマネージャーを対象とする安全教育プログラム」ではありません。

 

 

 

本研修会の知的財産権は、国際医療リスクマネージメント学会が保有しています。

 

 

 

 

 

 

参加登録者への連絡

 

 

 

1)  テキストおよび領収書は1111日の朝に受付でお渡しします。

 

2)      受講修了書は1112日の終了時間の後にお渡しします。

 

3)    土・日の上、多数の方が参加されるので、昼食用の弁当をご持参ください。

 

4)  多数の参加者に対する教育プログラムのため、カメラ撮影・ビデオ撮影は他の参加者の迷惑になりますので遠慮ください。

 

 

5) この研修会の教材とプログラム実施内容には著作権・肖像権が存在します。コピー・模倣して使用することは違法行為扱いとなります。

 

 

 

 

 

担当事務局: 

世界健康リスクマネージメントセンター内

国際医療リスクマネージメント学会

113-0033 東京都文京区本郷4-7-12-102

(電子メール) お問い合せ

 

 


















































 

 

 



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